ハンカチ、あなたはドコにしまっていますか?

ポケット??

 

 

手を拭いた後の濡れたハンカチをポケットにしまうことは、おそらく多くの方にとって、ベストなやり方ではないのではないでしょうか。

なんとなく気持ちが悪いな~と思いながらも、ソコしかないからと仕方なくポケットにしまう毎日…

毎日のことなので「なんとなく気持ちが悪いけれど我慢する」ことに慣れてしまい、「そういうものだ」と、もしかして諦めてしまってないでしょうか。

 

 

 

ハンカチ入れに関するアンケート結果
対象:全国女性30~55才、総回答数500件、利用アンケートシステム:暮らしの根っこ、実施:ANIYA

 

 

 

普段、家の中では、ほとんどの方が手を洗った後に「タオル」で手を拭くことでしょう。

家では、タオルはタオル掛けに掛けられた状態になっているのが普通で、手を拭き終える度に濡れたタオルを畳んで引き出しの中にしまいこんだりはしませんよね。

その、引き出しの中にしまいこんだ濡れタオルを、1時間後など、次に手を拭く時に取り出して、「さあ、これでまた手を拭こう!」という気分には、きっとならないのではないでしょうか。

だいぶ、気持ちが悪いですよね…

濡れたハンカチをポケットにしまうことには、濡れたタオルを引き出しにしまうのに近い「気持ちが悪さ」が、おそらくあるのだと思います。

 

それからすると、外出先においても、ハンカチはハンカチ掛けに掛けられているのがベストな状態なのだとわかります。

ファッションをジャマすることなく、むしろファッショナブルに、ハンカチをハンカチ掛けに掛けられたのに近い状態で携帯できるアイテムを、あなたも使ってみませんか?

 

 

濡れたハンカチのお悩みを解決する!ハンカチ入れは【こちら】

 

 

 

ハンカチ入れ

 

 

 

新しいハンカチ入れ「おりづる」は、折り畳んだハンカチをクリップで吊るして携帯するタイプのハンカチ入れです。

 

 

お勧めハンカチ入れ
【新しいハンカチ入れ】

 

 

 

ハンカチは自立しませんから、「普通の袋状のハンカチ入れ」では、ハンカチをギュッと前後方向から押さえない限りは、ハンカチは中で安定した状態になりません。( 寝ます ( ˘ω˘)Zzz )

でも、そのような「ハンカチを前後方向から押さえる」収納の仕方では、ハンカチ入れが濡れたハンカチとベッタリ接することになるので、ハンカチ入れともども、ハンカチの水分を吸収してジメジメになってしまうんですよね…

上の「おりづる」の図と、違いを比べてみてください。

 

 

普通のハンカチ入れ
【普通のハンカチ入れ】(断面図)

 

 

 

おりづるは、「両ワキが開いている&クリップでハンカチが吊られている」ことにより、ハンカチが宙に浮いた状態になるため、ハンカチがハンカチ入れの内側の面に接しにくく、ハンカチ入れ自体もジメジメになりにくくなっています。

 

 

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ハンカチには、是非、ハンカチ専用の収納スペースを(^-^)♪